ただの一般人のブログ(仮)

やりたいをカタチにして『一般人』の定義を変える。

WE ARE IPPANJIN!

どうもこんにちは。一般人です。

 

こちらはひかるんこと(礒部光)と、あさぬー(アサヌマヒナコ)が一般人代表として

「やりたいをカタチにして『一般人』の定義を変える。」のVisionを掲げ、

 

とにかくやりたいと思ったことを実行し、淡々と紹介するというまったく新しいブログです。

 

サイトを作る予定ですが、ちょっと色々あって、まずは手軽に開設できるはてなブログで応急処置。夏頃には超絶クールなサイトを作り上げようと思います。

 

さて、ここで私たちの想いを勝手に語っていきます。どうぞお読みください。

 

私たちの想いを聞いてくれ

 

私たちは、今とっても恵まれている時代に生きています。

 

インターネットのおかげで、どこにいても欲しいものをすぐ手に入れたり、海外の情報をキャッチしたり、同じ志を持つ仲間と繋がったり、自分の考えをまだ会ったことのない人たちに発信したりと、

 

とにかく「やりたい」と思ったことを実現しやすい時代なのです。

 

しかしその一方で、若い世代は自分に自信がなく、将来に漠然とした不安を抱えています。

 

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まず、自分自身に満足していない、長所があると感じていない若者が多い。

 

このように自己肯定感が低いと、

 

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チャレンジする意欲が湧きにくい、失敗する可能性があるものはやりたがらない。

 

そうすると、自動的に先輩や周りの人が進む王道に進むことしか考えられない。でも、本当は人それぞれやりたいことや得意なことは違うから、

 

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今やっていることがつまらないと感じてしまう。

 

毎日つまらないし、新しいことを始めるのも億劫だし、こんな自分に将来なにができるのだろうか。

 

生まれてから今まで、テレビではいつも不況、不安、不幸なニュースが流れてる。少子高齢化で将来年金がもらえないかもしれない、絶対大丈夫だろうと思われていた大きな企業も次々に経営難に陥っている。

 

そんな不安だらけの現代で生きているから、

 

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将来に希望がないと感じてしまう。

 

おいおいおい、日本の若者、お先真っ暗すぎないか?

 

使用している図表は、平成26年度の内閣府による、日本を含めた7カ国の満13~29歳の若者を対象とした意識調査です。詳しくはこちら↓

特集 今を生きる若者の意識~国際比較からみえてくるもの~|平成26年版子ども・若者白書(概要版) - 内閣府

 

こ、これはだめだ……!と私たちは思った。

 

あさぬー「でも私たち教育学部出身じゃないから日本の教育を変えてやる!とか直接専門的なアプローチできないですしねえ……」

 

ひかるん「うーん、なにか良い方法ないかなあ」

 

あ「そういえばひかるん常に面白いことやってますよね」

 

ひ「この前カエル食べたよ」

 

あ「相変わらずやばい」

 

ひ「あ、じゃあ私たちが体張って「やりたい」をひたすら実現させてそれで仕事できればいいんじゃない??」

 

あ「なるほど、私たちが「やりたい」をカタチにしている姿を見たら、「やりたいことやっていいんだ!」って勇気を持ってもらえるかもしれないですね!」

 

ひ「いつしか「やりたいと思ったらできる」っていうことが常識になれば、超クリエイティブな面白い時代になるね!!」

 

あ「わたしたちが率先して一般人として淡々とやりたいことを実現していって、同じような楽しい人たちが増えたらいつのまにか『一般人=やりたいことを実現する人』ってなったら超楽しいですよね」

 

ひ「いいね、やりたいをカタチにして『一般人』の定義を変えるってことだ」

 

あ「超クールやん……(恍惚の表情)」

 

ということで、

 

私たちチーム『一般人』は

「やりたいをカタチにして『一般人』の定義を変える。」のVisionの元、

 

やりたいことをやってみて、ひたすら発信していくことにしました。

 

まず、直近の目標は

 

・2年以内に超クレイジーな楽しい本を出版する

クラウドファンディングでコスタリカ行って面白いことする

・キンコンの西野さんに会う

 

ばっかじゃねえのwwwって思われるかもしれないけど、私たちが楽しいからそれでいいんです。

 

1人だと億劫でも2人ならなんでもできる!

 

ってことで。